東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

昨日は、定例の 「春の合同供養式典」 が開催されました。

 

お天気も良く、すがすがしい中で法要を執り行うことが出来ました。

日常を少し離れ、大切なペットさんをいつもより少し、身近に感じ、心で触れ合う機会。

 

そんなご縁からまた、日々を元気に生きる糧を得られることもあります。

大切なペットさんとの、そんなやさしい関係が続き、繋がっていきますようにと。

 

お花、お塔婆をご依頼のお施主様で、

当日参列なさらなかった方には、

追ってご報告のお手紙が届きますので、

ご確認のほどよろしくお願いいたします。

 

 

 

逢の杜ペット霊園 フリーコール

0800-123-1194

 

 

 

広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

昨日はすごい雨風でした、、、、、、☂

 

霊園では若干お供え物が倒れたり飛ばされたりしましたが、

皆様のお住まいは大丈夫だったでしょうか。

 

広島はすごい雨でしたが、新潟のほうでは大規模な火災もあり、

本当に冬の乾燥と風は怖いなと感じるところです。

 

さて本日は天皇誕生日。

こういった祝日には、初七日や四十九日の法要を依頼されるお施主様が多く、

(ちょうどの日はご家族が集まりにくいので、お休みの日で近い日取りを利用)

本日もたくさん承っております。

 

以前お伝えした道路工事も本日はやっておりませんので、

皆様安心してお越しくださいませ。

 

本日のお見送りも、愛を込めて。

 

 

 

 

広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

火葬についてのカテゴリ第4回です。

前回は、ペットさんの大きさによる火葬時間のちがいについて

お話しさせていただきました。 

 

← 前回記事は コチラ

 

さてペットさんの火葬に際して、

逢の杜ペット霊園ではお棺は無料のものをご用意しております。

※無料とはいえ、とてもかわいいデザインのものとなります。 (注:大型犬~はデザイン異なります)

 

そのお棺の中には、

お供えのもの(お花やおやつなど)を入れて一緒に火葬していただけるのですが、

お供えのものによってはお骨を拾うときに燃え残りができてしまうことがあります。

中型犬~くらいのサイズになりますと、お骨がしっかりしていますのでそれでも障害にはならないのですが、

~小型犬くらいのサイズになりますと、お骨も小さいため、混ざってしまい少し障害となる場合がみられます。

 

もしお骨をしっかり全部、細かいものまでお連れして帰られたいご希望の方は、

 

・不燃性のマットなどは極力入れないこと

・お体の下に敷くお布団などは、なるたけ薄手で一枚程度にすること

・お供えのものは、お体の下ではなく、お傍や上部においてあげること

 

などに留意されることで改善が見られます。

あくまで参考ですが、気になる方はこの点にすこし気を付けていただければよろしいかと思います。

 

 

 

 

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東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です☆

逢の杜ペット霊園では、毎月の地蔵縁日法要を行っております。

 

いつもはお願いをするばかり、それでも快く受け入れてくださるお地蔵様に、

月に一回お礼の法要を行う機会です。

 

併せて合同墓への納骨式も行っております( *´艸`)

 

今月は 11/19日 に執り行いましたが、

来月は

 

12/24(土) 11:00~  

 

の予定となっております。

ご参加ご希望、お問い合わせなどはフリーコールへどうぞ☆

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東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(^^)/

 

ご供養についてのお話ですが、

今日は火葬後のお骨の埋葬に関しまして。

 

逢の杜ペット霊園での埋葬は、

主に3通りございます。

 

①合同墓へのご納骨 

 →土に還すので、取り出すことはできません

  お友達もたくさん入っており、寂しいことなく眠っていただけます

②個別墓へのご納骨

 →個別のお墓をお求めになられたお施主様へは、そのお墓への

  埋葬が可能です。骨壺の状態で埋葬できます。

③個別納骨堂へのご納骨

 →こちらは厳密にいいますと”埋葬”ではありませんが、

  屋内の納骨室においてお預かりする方法です。

 

そして、ご自宅へお骨をお連れして帰られたお施主様でも、

しっかりお別れをなさった後に、逢の杜ペット霊園へご納骨へいらっしゃる方も多いです。

 

 

そして近年は、”ペットさんと一緒に入れるお墓”という商品もあると聞きます。

ご家族同様のペットさんの骨もぜひ一緒に、、、という要望は確かにある一方で、

「人間のお墓に入れてもいいのでしょうか?」とご質問いただく場合も多くあります。

 

そのことに関しては霊園の規約、そしてご宗旨による考え方などをしっかり確認して、

愛しい子のために一番いいと思える埋葬供養をお選びくださいね。

 

つづく

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さる10月2日、

逢の杜ペット霊園にて、秋の合同供養式典が無事執り行われました。

毎度たくさんのお声をいただきますこの会。

 

いらっしゃる皆様の想いも様々で、

先日ペットさんをなくされたばかりの方もいれば、

何年も前からいつも供養式に足を運んでくださる方も。

 

そんななか、いつもいらっしゃるお施主様のおひとりから、

「不謹慎かもしれないけども、この日を楽しみに来ているのよ」

とお声をいただきました。

 

その方はきっと、”悲しみをぬぐう” ためだけではなく、

温かかったあの子との思い出に触れ合うためにいらしているのだろうと思います。

 

ときにこのブログなどでもお話ししていることですが、

先に旅立たれた大切な家族との関係性は、

単に悲しい別れということだけではなく、

「温かくて幸せであったこと」を確認できることが大切なのだと思います。

 

それは、とっても幸せで。

 

そして、過ぎ去ったことではなく、

今 そして これからのことなんですね。

 

 

 

 

供養式典において、僧侶の力を借りて法要をする大きな意味は、

”普段は開けない、 この世とあの世の間にある扉を そっと開くこと” です。

 

そこで、大切なあの子がまるでいま目の前にいるかのように、

触れ合えますようにと。

 

 

 

 

 

 

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東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

10/2開催の 合同供養式典、本日設営中です。

明日はリハーサル!

 

供養式典は、通常の火葬セレモニールームとは別のホールで行いますので、

火葬、法要はいつも通り受け付けてございます。

※ただし 10/2 当日は、午後からの火葬受付となりますので、ご了承くださいませ。

 

余談ですが、先日こちらのブログを更新しようとして、

少し失敗しHPの表示が崩れました(涙)

ほぼ復旧しておりますが、

パソコンのブラウザで見る場合、まだこちらの最新の投稿が

info のところに表示されない状況ですm(__)m

右のサイドメニューからはご覧いただけます。

※ スマホで閲覧の場合は問題なく表示されます☆

 

パソコンは素人に毛が生えた程度ですので、

ときに失敗します(汗)

 

さて本日も雨。

式典の日には、晴れやかな日和になりますように!

 

 

 

20140129-182907.jpg   広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です☆ 目前に迫ってまいりました”秋の合同供養式典”。   ご参加、ご注文の締め切りは明日までとなっております。 お問い合わせやご質問はフリーコールへお電話ください(#^^#)     暑すぎる日々が和らいだかと思えば、、、 すっきりしないぐずついた気候が続いております。 季節の変わり目は、何卒お体にご自愛ください(^^)     それでは本日のお見送りも、愛を込めて。  

おりずるの手







 

 

 

 

 

東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です☆

 

現在霊園の待合室では、

pray for one ~小さな祈りのプロジェクト~

で展開している

 

祈り鶴

 

の体験コーナーがあります。

これは、大切な人へのメッセージを書き込んだ専用の

折り紙で 折り鶴を作ることにより、その想いを集め届けよう、という企画です。

 

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こちらは反響が多くて すぐに箱いっぱいになりましたので、

現在2クール目です(*'ω'*)

みなさん、わが家族であるペットさんへのメッセージを書き込み、

一生懸命折られてます。

 

こちらは、年二回の供養式典の終了後に、

僧侶が持ち帰りお焚き上げとさせていただく予定です☆

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東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

連日の酷暑です。お盆のお墓まいりにいらっしゃる方も多いですね☆

事故のないよう、皆さまお気をつけてお越しくださいませ。

 

さて写真は、霊園で飼っております めだか 。

今年生まれた子の中には、色素の薄いアルビノの子がいます。

(正確に言うと、毎年生まれるのですが育たない。アルビノは体が弱いようです)

 

去年までは、 黒とグレー系めだかが一番多く、

ついで 黄色(緋) 乳白色、 という感じで生まれてたのですが、

なぜか今年の子は 黒と黄色 が圧倒的に多い( *´艸`) 

 

めだかはけっこう環境変化に強いので、わりとノーメンテナンスでも飼えます。

冬場も、表面に氷が張った状態でも水面下でしっかり生きていたりしますし(^_-)-☆

 

えさは様子を見て少量ずつあたえますが、

うちのめだかには、エアレーションなどの装置はつけたことがありません。

大きめのスイレン鉢に、たくさんの水草や砂利、少量の土、あとはたまに水替え(水差し)

これだけです☆  そのなかで生態系のバランスがとれてるってことなんだと思います。

 

ところで、メダカにも結構性格に差があるんですよ。

臆病ですぐに隠れてしまう子とか、逆に指を水に突っ込んだら「えさをくれる」と思うのか

指をつんつんつついてくる子もいます。

 

小さないのちですが、いとおしいですね。

割と何年も生きるのですが、やはりたまに寿命を全うする子がいます。

逢の杜としては、火葬するにしてもあまりに小さすぎますので、

そのまま霊園の樹木の下に埋葬してやってます。

命を引き継いでくれますように(#^^#)