東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

 

朝の日課、お墓参りの時間。

 

パシャリと撮ってはみたものの、朝日は逆光となり(苦笑)

写真からはわかりづらいですが、向かって左に植えたシンボルツリーの桜も今年はきれいに花を咲かせました。

 

まだまだ霊園は手を入れるところがたくさんあり、

これから少しずつ良くしていきたいと考えています。

 

 

さて先日友人と話をしていた時に、

 

「逢の杜ペット霊園は、天空に近いロケーションだよね」

 

という言葉をもらいました。 いい表現で、その場がハッとした瞬間でした。

図らずも、逢の杜ペット霊園の 合同墓には、 「昇魂往還」という文字が刻まれています。

 

 

亡くならたいのちは荼毘に付して、その魂はこの聖地で眠り、

やがて空へと昇華してゆく、、、 そんなイメージが自然とできる場所なんですね。

 

春は訪れ、そしてもうすでに次の季節への移り変わりを感じるようになりました。

さわやかな風と鳥の歌声が気持ちのいい気候です。

 

お参りの方は、ぜひ良き時間をお過ごしくだされば幸いです。

 

 

逢の杜ペット霊園 フリーコール 0800-123-1194

 

広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

 

空前の猫ちゃんブームは続く!なにをかくそう私も猫ちゃん派の人間ですので、

(わんちゃんが嫌いというわけではありませんが)

 

最近の猫ちゃんの特番などをみると、おもわず見入ってしまいます(苦笑)

 

わんちゃんと猫ちゃんで、ヒトとのかかわり方、距離感はやはり違います。

それでも個体差もあり、甘えんぼさんもいれば、わりとドライな子も。

 

それでも、大切な家族。いっぱいの愛情を注いで、注がれて、幸せな時間を過ごした子には、

もしものとき「ありがとう」と言いながら、感謝と共に送り出してあげたいものですね。

 

 

個別火葬をご依頼の場合は、猫ちゃんのお骨も、もちろんしっかり拾っていただけます。

小さいところでいいますと、「爪」などは、猫ちゃんは格納式になっておりますがその構造が見て取れるような

お骨が残ります。こういった小さな、それでいてその子を象徴するようなお骨のパーツを、

ご遺骨カプセルに入れたり、ハンカチで包んで持って帰られたりして手元供養なさる方も多いようです。

 

逢の杜ペット霊園 フリーコール 0800-123-1194

 

 

 

東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

昨日は、定例の 「春の合同供養式典」 が開催されました。

 

お天気も良く、すがすがしい中で法要を執り行うことが出来ました。

日常を少し離れ、大切なペットさんをいつもより少し、身近に感じ、心で触れ合う機会。

 

そんなご縁からまた、日々を元気に生きる糧を得られることもあります。

大切なペットさんとの、そんなやさしい関係が続き、繋がっていきますようにと。

 

お花、お塔婆をご依頼のお施主様で、

当日参列なさらなかった方には、

追ってご報告のお手紙が届きますので、

ご確認のほどよろしくお願いいたします。

 

 

 

逢の杜ペット霊園 フリーコール

0800-123-1194

 

 

霊園マップ

東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

 

いまは空前の猫ちゃんブームですね。

わんちゃんとはまた違うさわりごこちや、

独特な斜に構えたような距離感がその魅力です。

 

逢の杜ペット霊園の火葬をご利用なさる方の多くは、やはりわんちゃんと猫ちゃん。

 

大切な猫ちゃんを失った方たちは、どなたも深い悲しみにあります。

それは、一緒に過ごしてきた時間がいかに幸せであったかをあらわしています。

 

そんな猫ちゃんに対し、どういったお見送りをしてあげたいと思いますか?

セレモニーのやり方や、火葬の方法なども人それぞれご希望はありますが、

 

その猫ちゃんの気持ちになってみて、

きっとこの子ならこう考えるだろう、きっとうれしく感じてもらえるだろうという選択をなさるとよいのではないかと思います。

 

 

家族とお別れをする、そのセレモニーの大切さに、人間もペットさんも区別はなく、

それはとても大切なことです。そして火葬の方法(個別、合同)をお考えになることも。

 

ご不安、ご心配なことは何なりとお問い合わせください。

ご家族のお気持ちに寄り添った、あたたかいセレモニーと火葬をお手伝いできれば幸いです。

 

 

逢の杜ペット霊園 フリーコール

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東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

冷え込みの厳しい今日この頃ですが、

霊園には、春の息吹が感じられるようになりました。

 

ごらんの梅も、つぼみがいっぱい。

大きく膨らんで、ほころぶのを楽しみに待っています。

今年も、いい香りで楽しませて欲しいですね☆

 

樹木つながりですが、

今年は桜もほどほどの大きさのものを霊園に植えて、

増やしていこうかと考えています。

植えてすぐには格好がつかないと思いますが、

5か年計画くらいで、霊園の樹木を増やして豪華にしたいな、

と目論んでいます(*^^)v

 

※ 余談ですが、

逢の杜ペット霊園の所在する ”黒瀬 森の国墓苑” では、

この春に 「樹木墓」スペースがOPENします☆

”自然に還る”という意味では、

とてもナチュラルな埋葬方法となる「樹木墓」ですね。

 

逢の杜ペット霊園の周辺環境は、

緑がいっぱいの場所。

この長所をさらに伸ばして、もっと皆様に気持ちの良い環境へしたいと思います。

 

 

 

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東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

 

この図柄を見てピンときた方、、、おられると思います。

そう、かの名著 「 葉っぱのフレディ いのちの旅」 です☆

 

逢の杜ペット霊園において火葬をご依頼いただくとき、

火葬の待合は専用の休憩所をご用意しております。

 

そこの一角に、 小さな本棚を据え付けてあり、

そこには私の個人的なおすすめも含めて皆様にお読みいただけるようになっております。

 

今日はその中から、この「葉っぱのフレディ」をピックアップ。

 

改めて久しぶりに読んでみると、、、

感動しますね( *´艸`)やはり。

 

小さな世界。

大きくとらえた世界。

そのなかでつながっていくいのち。

なにも恐れることはない。

私たちは自分の役割を終え、そして次なるいのちの糧となり、

それは寸分の狂いもなくつながっていくのだと。

 

これはいわば究極の 「赦し」 であり、 

どんないのちも尊いということを、

これほどわかりやすく表現した書物がほかにあるでしょうか!と感じます。

 

 

人間においても、

もちろんペットさんにおいても。

 

やがてその命を閉じるときが来ます。

人間は、この世の中で唯一 「埋葬供養」という意識をもつ生き物であり、

それがゆえに、死別する家族に対し格別の想いを載せ、

自然界の理を超えるような 「こころの継承」を願ってやみません。

 

大切なご家族を亡くされて悲しみのふちに立っている方もおられると思います。

しかし本来、彼らの「いのち」そして「生きてきた時間」は、

私たちが理由付けをするまでもなく、すばらしく尊いものなのですね。

 

そしてさらに、

「こころ」がつながっていく。

そんな幸せなことがあるでしょうか。

 

「ありがとう」 

 

そういって、想いは繋がっていくことでしょう。

 

 

 

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東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

 

朝のお勤め。りんを鳴らして、お祈りをします。

今日も朝は冷え込んでますね、、、

わずかの雪と、霜が降りてうっすら雪化粧です。

 

こんな日はどうしても水道が凍ってしまい、

水が出ずにご迷惑をおかけしますm(__)m

※ 水道は水が出ない場合も、必ず蛇口を閉じてくださいますよう

 お願い申し上げます。

 

しかしお天気は良好。

霊園までの道路も凍結などは心配ありませんので、

本日お越しのお施主様はご安心しておいでくださいませ。

 

それでは本日のお見送りも、愛を込めて。

 

 

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東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

 

先日、広島のとある会で「ペットと人とのかかわり」という演題で

30分ほどの講演をさせていただきました。

 

その講演にあたり、

ペット霊園のこと、

ペット供養のこと、

ペット葬儀のことなどいろいろ改めて調べてみたのですが、

その中で興味深かった内容をご紹介したいと思います。

 

わんちゃん、ねこちゃんは人間に近づく(または人間が近づく)ことにより

独自の進化をし、現在の姿かたちとなっています。

 

人間との共存関係の歴史が長く、その中で愛玩(ペット)としての

役割も担い始めました。

 

つまりこれは、ワンちゃん猫ちゃんの進化には、

ダーウィンの進化論 ではなく、 ヒトの干渉によるものがあるということですね。

逆に言いますと、いまの人間の進化も、ワンちゃんや猫ちゃんあってのものと考えても、

考えすぎではないのかもしれません。

 

そうして、今や家族も越えて、

パートナーとすらなっているペットさんたち。

ここ広島でもそういった皆さんの意識は日ごとに高まってきていることを感じます。

 

※ 余談ですが、猫ちゃんは人間が飼いならしたというよりは

  自分たちにとって人間の存在が都合がよかったので、あちらから近づいてきた、

  というのが始まりのようです。(穀物の蔵には、ネズミなどが食料がいるため) 

  わんちゃんとはまた違う、猫の自由奔放で高飛車な存在感は、

  いまでも継承されているような気がしますね。

 

 

 

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東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です(#^^#)

 

わたしの朝のお勤め、合同のお墓へのお参り。

 

いつもわたしがとなえるお題目は、気恥ずかしいので秘密ですが(苦笑)

 

たくさんの子たちがここで眠っていて、

「おはようございます」と声をかけると、やはり「おはよう」と返してくれているような気がします( *´艸`)

 

昨日からのしとしと雨で、曇り空です。

 

いつも合同のお墓にはお花が絶えません🌸たくさんの方がお参りにいらっしゃってます。

 

本日のお見送りも、愛を込めて。

 

 

逢の杜ペット霊園 フリーコール0800-123-1194

 

 

東広島のペット火葬、逢の杜ペット霊園です( *´艸`)

 

写真は、定例の合同供養式典のようすです。

通常のお葬式では、私たちセレモニースタッフが日々練習しているお地蔵様のお経を行いますが、

この合同法要の機会においては、 また普段とは違い僧侶に来ていただいての法要となります。

 

こちら供養式典のご案内は、主にはこれまで逢の杜ペット霊園にて火葬されたペットさんたちが

対象になりますが、同時にあまねくペットさんたちの安らかな眠りを願って法要を執り行っております。

 

よって、これまで逢の杜ペット霊園でご縁のなかったペットさんや、

そのご家族のご参加ももちろん受け付けておりますし、

見学ご希望なども受け付けております。

 

思い返してみれば私たちがここ東広島にペット霊園を構えて15年が経ちました。

現在では逢の杜ペット霊園での火葬、納骨をご利用いただいた方からのご紹介により、

火葬、お葬儀のご依頼をいただくことが多くなってきました。

 

ここ広島においても15年もの間には、

私たち人間とペットさんたちとのかかわりも少しずつ変わってきたことを実感します。

端的にいいますと、より「家族」としての意識が強くなってきていると思いますし、

皆さんもきっとそう感じてらっしゃることと思います。

 

「火葬」 という方法自体は、

衛生上それが望ましい、ということで定着してきておりますが、

どんな埋葬方法をとるにせよまず大切なのは愛するペットさんとのお別れに際し、

なるたけ後悔のないお見送りをしていただくこと、

そして私たちはそのお手伝いができれば幸いです。

 

 

逢の杜ペット霊園 フリーコール0800-123-1194